僕の子供のころ
週刊少年ジャンプは飛ぶ鳥を落とす勢いで・・・
Drスランプ・アラレちゃんを筆頭に
キャプテン翼
北斗の拳
キン肉マン
ハイスクール奇面組
ウィングマン
ブラックエンジェルズ
キャッツアイ
etc・・・
ものすごい連載陣でした。
その中で、個人的にはまったのが・・・
「よろしくメカドック」
この漫画で、ホンダのブルドックが大フィーバー?したのは
有名な話です。
(画像は「団塊Jr.世代が泣く!」さんから)
懐かしい~。
ホンダのシティーターボⅡ
そんなメカドックには、CR-XやセリカXX,フェアレディーZ等々
様々な日本の名車が出てきます。
トヨタ2000GTよか
ヨタハチとか
中学生に全く必要ない知識を与え続け
この漫画がきっかけで、どれだけの人が将来「車の走り屋」になったことか。
その中で・・・
主人公風見のライバル那智の愛車。
それがこれです。
(画像は「WEBモーターマガジン」さんから)
サバンナRX-7!
マツダが世界に誇った「ロータリーエンジン」搭載です。
外国で「和製ポルシェ」と言われた名車ですが・・・
今、日本では忘れられてしまっている存在です。
よって、街中で走っているのを見ることは、まず無い!!!
でも、今、見てもカッコいい。
子供のころ、あこがれた漫画の世界の日本の名車。
どれもこれも、本物を見てみたい。
運転席に座ってみたい。
そして、エンジンを始動して、走ってみたい。
いつか、実現したいなぁ~。
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2017年8月22日火曜日
2017年8月21日月曜日
ヨンマル
山形でのお話し。
山寺に子供たちのお守りを買いに行く道すがら。
沿道にあった魅力的なシルエットに・・・
私、思わず二度見をしてしまいました。
といっても、女性ではありませんよ。
我が家は普通のお宅とは違いまして・・・
どちらかというと・・・
美人やグラマーな女性が居たら
助手席の妻が「おおっ!いい女!!」と
振り返りますから。(^^;)
私が気にとられたのは
この後ろ姿です。
やっぱり、ボディーを切って、詰めてますね?
そして、ピックアップトラック化したのかな?
カッコいい!!
めっちゃクチャ、カッコいい。
この車は、通称「よんまる」と呼ばれる・・・
トヨタを『世界のトヨタ』にした名車「ランドクルーザー40系」です。
高度経済成長期、アメリカのジープを超えた車として
北米で認められた日本を代表する車です。
いいな~。
お金と生活に余裕が出来たら・・・
こんな車に乗りたいな~。
室外の個性もさることながら、中も抜群。
画像は、FLEXさんのホームページ。
https://www.flexnet.co.jp/landcruiser/40/40-articles/post-154
なかなか、いい値段がしますね。
でも、フルレストアした、コンプリート車、目立つな~。
そして、細部にわたり、かわいい。(^^)
個人的に・・・
高級外国車に乗る人の気持ちが、あまり理解できません。
鎌倉ではベンツのゲレンデが走りまくってますが
なんで鎌倉みたいな細い道の町で
あんな性能の悪い小回利かない
見通し悪いデカイだけの車を
若者からお年寄りまで
ウン千万円出して買うのだろうか?
こんなこと言うと、色々なところから怒られそうです。
メイドインジャパン。
そして、今の日本を築きあげた技術とセンスの結晶。
そんな車に乗ってみたい。(お金があれば)
いい車だ~。(惚)
もし、宝くじが5億円当たったら・・・
ガレージ付の家を買って・・・
ヨンマル
初代ユーノスロードスター
初代サバンナRX-7
スバル360
この4台がほしい。
夢だけど。
山寺に子供たちのお守りを買いに行く道すがら。
沿道にあった魅力的なシルエットに・・・
私、思わず二度見をしてしまいました。
といっても、女性ではありませんよ。
我が家は普通のお宅とは違いまして・・・
どちらかというと・・・
美人やグラマーな女性が居たら
助手席の妻が「おおっ!いい女!!」と
振り返りますから。(^^;)
私が気にとられたのは
この後ろ姿です。
なんだこれは~!!!!!
恐ろしくショートボディーのピックアップトラックだ。
見たことない。(゜゜;)
前輪と後輪の間は、運転席しかありませんよ。
おおよそ、2mの間隔。
車で通りすぎたのは、数秒。
その間でしっかりフォルムを確認し、雄叫びを上げながら
妻に「すげー車があったの見た?」というと・・・
「え?なに・・・、知らない」
と、美人と巨乳以外、興味がない妻。
そっけない。
帰り道、場所をしっかりと覚えておいて・・・
車種を確認するために、車を車道に止めて、私一人で現車確認。
トヨタのヨンマルの顔ですね。
ボディーを詰めたのかな?
チョロQみたいでキュート。
タミヤのラジコンでもこんなのあった‼️
やっぱり、ボディーを切って、詰めてますね?
そして、ピックアップトラック化したのかな?
カッコいい!!
めっちゃクチャ、カッコいい。
この車は、通称「よんまる」と呼ばれる・・・
トヨタを『世界のトヨタ』にした名車「ランドクルーザー40系」です。
高度経済成長期、アメリカのジープを超えた車として
北米で認められた日本を代表する車です。
いいな~。
お金と生活に余裕が出来たら・・・
こんな車に乗りたいな~。
室外の個性もさることながら、中も抜群。
画像は、FLEXさんのホームページ。
https://www.flexnet.co.jp/landcruiser/40/40-articles/post-154
なかなか、いい値段がしますね。
でも、フルレストアした、コンプリート車、目立つな~。
そして、細部にわたり、かわいい。(^^)
個人的に・・・
高級外国車に乗る人の気持ちが、あまり理解できません。
鎌倉ではベンツのゲレンデが走りまくってますが
なんで鎌倉みたいな細い道の町で
あんな性能の悪い小回利かない
見通し悪いデカイだけの車を
若者からお年寄りまで
ウン千万円出して買うのだろうか?
こんなこと言うと、色々なところから怒られそうです。
メイドインジャパン。
そして、今の日本を築きあげた技術とセンスの結晶。
そんな車に乗ってみたい。(お金があれば)
いい車だ~。(惚)
もし、宝くじが5億円当たったら・・・
ガレージ付の家を買って・・・
ヨンマル
初代ユーノスロードスター
初代サバンナRX-7
スバル360
この4台がほしい。
夢だけど。
2017年8月20日日曜日
鎌倉ガレージハウス完成
当社売主の建売住宅「梶原」の本格ガレージハウス
完成しました。
アトリエI´s一級建築士事務所
建築家「伊藤誠康」氏の基本設計です。
玄関から一歩はいると、開放的なリビング。
内覧も常時受け付けております。
メールまたは、電話にてお申し込みください。
メール/info@heisei-shonan.co.jp
電話/0467-46-8775
担当、柳までお申し付けください。
本物件は、当社が売り主です。
直接お申込み頂けたら、仲介手数は不要となります。
車が3台止められる大型ガレージのある建築家の家。
ぜひご検討くださいませ。
完成しました。
アトリエI´s一級建築士事務所
建築家「伊藤誠康」氏の基本設計です。
間口約6mの大型ガレージが最大の特徴です。
ガレージは独立しておらず、母屋と一体構造です。
よって、玄関とガレージが同じ下屋に収まり・・・
雨の日でも、一切濡れることなく室内に入ることができます。
本来は、破風板やガレージ天井を無垢板張りにしたかったのですが・・・
予算が全く足りず、出来ませんでした。(TT)
ガレージの奥は、南東向きの広い庭。
ガレージで遮り、道路からは見えないように工夫されています。
とにかくガレージ部分は大屋根なので、雨が一切入ってきません。
玄関ポーチ。
飛び石を自然石であしらってみました。
玄関内は、シューズクロークと分離されており・・・
シューズクロークは、オープン型。
鎌倉の湿気を考えると、スペースに余裕がある場合は、とても有効です。
玄関ドアは、通風タイプをチョイスし、風通しを確保。
玄関から一歩はいると、開放的なリビング。
大きな吹き抜けとなっています。
天井までの高さは、5.5mを超えます。
キッチンは、アイランド型。
4方回遊できます。
それでいて、W2700の大型食器棚を併設し、収納力抜群。
さらに、隣接する大型パントリー。
食品庫として十二分の収納力を確保。
キッチンとパントリーの間は、造り付けの家事机。
ここでパソコンでレシピを広げ、キッチンで料理。
リビングと並んで、6畳の和室。
特注のタモ正目の引き込み戸で、開放しても使えます。
畳縁は高田織物の「八重山」
1階のトイレは、将来歳をとっても使いやすいように
ひろーいトイレ。
収納もガッツリ。
吹き抜け天井には、シーリングファン。
空気を循環させます。
リビングには、タモ造作収納棚。扉は板目。
このカウンターには、将来、家族のスマホ充電器が並ぶでしょう。
階段は、上りやすいように回りを4段として
年少者・年配者がとても上りやすいように緩やかになるよう気を遣いました。
2階廊下。天井は船底形状で杉板張りです。
吹き抜けを最大限に生かした、素晴らしい空間設計です。
廊下の一角は、開放型の書斎。
タモ集成材で造作した造り付けの大型カウンター。
大型の本棚を埋め込み。
ちなみに掲載写真は、一切、照明器具を点灯しておりません。
家のどこにいても、日中は明るく生活ができる。
これも、建築家の採光設計のなせる業。
2階吹き抜けに併設された大型バルコニーは
屋根が大きくかかり、雨にぬれません。
主寝室は、8帖。
独特のコーナー出窓が、風景を切り取ります。
主寝室には、ウォークインクロゼット完備。
広すぎますかね?
主寝室の並びに、W900の大型洗面化粧台。
そして、トイレ。
トイレ床は、タイル張り。
その他、6帖の部屋が2つ。
さらに、大型開放ロフトが付いています。
吹き抜けの手すりは、井関寛大工の手作り。
とにもかくにも、開放的。
そして、木を感じる温もり溢れる空間。
1階に戻り・・・
ひろ~い洗面所。
本物件の水回り床は、本物のタイルを張り込んでいます。
偽物のPタイルではありませんよ~。
W1650の大型の高級な洗面化粧台。
ドレッサーとして使えるように椅子が設置できるように工夫。
その奥には、ランドリースペースも配置。
背面収納カガミにモザイクタイル。
洗面は、1.25坪。お風呂は1坪タイプ。
フラワーシャワーがついている最新型断熱風呂です。
リビング東側は大きな掃出し窓二つ。
丸一日、日が当たる広い庭。
贅沢。(^^)
現在、売出し中!!
メールまたは、電話にてお申し込みください。
メール/info@heisei-shonan.co.jp
電話/0467-46-8775
担当、柳までお申し付けください。
本物件は、当社が売り主です。
直接お申込み頂けたら、仲介手数は不要となります。
車が3台止められる大型ガレージのある建築家の家。
ぜひご検討くださいませ。
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