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2018年8月30日木曜日

子供の靴を発展途上国へ

小学生2年生前後の身体の成長は
すさまじいですね。(^^;)

これは、今年ダメになった靴たち。


小さくなって履けなくなり・・・
新しく買うも・・・
おおよそ4か月でまた小さくて履けなくなってしまいます。

履けなくなったのは、娘が4足、息子も4足。

新しい靴は、2足ずつ買う必要があります。
雨上がりの日たった1日で真っ黒になり・・・
洗う必要があるからです。(TT)

なんとも、勿体ないですね。

1足、約3000円前後ですから、半年で2.4万円にもなります。

これをどうするか?
捨てるには、あまりにも勿体ない。
なので、我が家は
妻の知人の年下の子供に譲ったり
海外に寄付したり。

たとえば、国際社会支援推進会「ワールドギフト」さん
http://world--gift.com/kihu/shoesbag-1.html

靴を買えない発展途上国の子供たちに
我が家の子供たちの為に買った靴を送る。

素晴らしい活動をしている方々に、ほんの少しでもお手伝いできます。

また、古着も同じ。
たとえば、シリア難民の支援活動をしている「ホープフルタッチ」さん
https://www.hopefultouch-jp.org/blank-4

必要のなくなった子供の服。
戦争で着る服も無い子供たちに届けることができるのです。

これらは、すべて妻にまかせっきりですが・・・
妻が選んだのは、特定非営利活動法人「SB.Heart Station」さん
https://sbheartstation.com/give/

こちらは、洋服から靴、サッカーボールから楽器、鉛筆から消しゴム等々
様々なモノを送っています。


私も将来、年を取ったら・・・
戦争で困っている人を助けるような仕事をしたい。

そんなことを想う、今日この頃です。

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