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2014年6月30日月曜日

同じ過ちを何度も繰り返すのを馬鹿という

日本サッカー協会は、やっぱりバカだった。
まぎれもなく、馬鹿の集まりです。

次の日本代表の監督・・・

今度は、スペイン系メキシコ人ですって。

もちろん、日本の文化も歴史も日本のサッカー事情も、一切知らない御方です。

年棒2億5200万円。
身内のスタッフも大勢連れてくるという話で・・・
実際かかるお金は、そのたエージェントに払う金も含め莫大です。

名前は、ハビエル・アギレ?

だれそれ。

バカ理事の一人曰く

「コミュニケーション能力に長けている」
「ヨーロッパに家がある」

それが、選んだ理由だとか。
本当に馬鹿だ。

日本でサッカーを4年間教えるのに、なぜ欧州に家が無ければならないのか?
第一、スペイン語圏の人間に、日本人とのコミュニケーションが取れると思っているのか?
たった、4年の間で。

また、外人のいい小遣い稼ぎに、日本代表が使わられる。

4年日本に行くのを我慢すれば・・・
10億円か。
億万長者どころじゃないな。

外国人監督、もういい加減やめろや!!(▼▼#)
監督選びは外部のエージェント頼みなんだってさ。(爆笑)
一体全体、そのエージェント会社か代理人にいくら払っているのか??教えてほしい。

協会が代表の運営をしているのなら・・・
はっきり言って、監督は不要。

PCでデータ管理して、キャプテンに監督を兼任させて・・・
10億、選手に分けてやれ!

その方が、よっぽどモチベーション上がるわ。

海千山千に10億か。
協会の連中、金持ちのギャンブル感覚だな。

しかもたちが悪いのは、自分の懐の金じゃないこと。
人って、テメーの金じゃなきゃ、これほど厚顔無恥になれるのだよ。

この呆れた様を、見続けている私たち。

悪い教訓として、戒めとして活用するしか無いわ。

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